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前のめりに夢見る

Hey! Say! JUMPとPrinceが好きです

岸優太くんが好きかもしれない

f:id:daichan415:20170216085804p:imageタイトルの通りである。

正直、今めちゃめちゃハマっている。岸優太くん、はジャニーズJr「Prince」の一員で、jr.の中だったらかなり人気の部類だ。というか、すんげえ人気だ。

 

前からキャラや顔はタイプだった。

 

だってリア恋っぽいじゃん…

 

私、きっとリア恋枠が好きになる傾向があるんだと思う。(聡ちゃんとか聡ちゃんとか自担とか自担とか重岡くんとか重岡くんとか)

 

ある日軽い気持ちでYouTubeの関連動画を開いた時から、運命だったのかもしれない。

 

「岸優太 胸きゅんスカッと①」

 

いやあ、リア恋枠の極みじゃないですか。リア恋枠がリア恋役もらったらこうなるんっすね!!!自担がそんなことなかったのでびっくりっす!!!!!バックハグまでしちゃってねえ。私に与えた岸キュンのインパクト半端なかった。やられた。

 

次に見た動画は、オタクに勧められた

 

お兄ちゃん、ガチャ

 

である。なんだこのドラマは???

ガチャガチャから岸お兄ちゃんが出てくる???そんなことある????どんだけ少女マンガなの????

といいつつも、まだドラマは見ていない。そう、ダンスシーンのみを見たのだ。

宮近くんと2人でセンターで踊る岸くん、めちゃめちゃダンスが上手だったんだよ…

 

私が好きになる絶対条件のひとつがダンス技術だと思う。軽く超えてきた。めっちゃかっこよかった。この時点で岸キュン好き…ってなってる。

 

そして極めつけが

近キョリ恋愛 である。ダメだこりゃ。

こんなことあります???

これ、ずっと私が有岡くんにやってほしいって嘆願してた恋が報われない方の男の子じゃないですか…しんどい…

岸キュンと過ごす学校生活たまらな!!早く岸キュンと付き合え!この!

って思ってたらまさかの死でしたわ。

岸キュン目線でこのドラマ見てたから死ぬほど泣いた。こんなにドラマに泣いたのは初めてだ。まじで。でも親に「なんのドラマでこんな泣いたの?」と聞かれて「近キョリ恋愛」とは言えなかった…私、そこらへんの感動ドキュメンタリーを軽く超えてくるレベルで号泣してたもん…岸くんがいなくなった世界、耐えられない。

 

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ワイのライフはもう0や〜〜、このまま岸くん沼にもどっぷり浸かるのか〜〜

おすすめの岸くんがあったら紹介してください、、、岸くん、、、岸くん、、、、、、🔪💗

 

友達に岸くん、やばいと打ち明けたら、「でも黒崎くんの時も1人だけあなた梶くんに沸いてたよね」と返信が来てびっくりした。沸いてたっけ??いや、沸いてた。かっこよかっ
たわ。

 

ちなみに胸きゅんスカッとを見てから近キョリ恋愛を全部見終わるまでにかかった時間は3日である。オタクの行動力、恐ろしい。

 

 

陰ながら応援し続けたいなぁ。受験終わったらちゃっかりJr入るのかなぁ。だって応援したいって思っちゃったんだもん。担当は1人だけど、好きは増やしてもいいよね、、、、、、、、、、、???

 

 

 

OVER THE TOP PV解禁!!

f:id:daichan415:20170204065540j:imageされました。

昨日のWSで流れましたね!、!

いやああああ

 

自担がかっこいい。

 

それに尽きます。

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メイキングインタビューも、いつもと違った感じですごく良かったのですが、何よりサビ!サビ!

 

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有岡くん、センターだよ!!!!

 

10周年1発目シングルで有岡くんセンターに持ってくるJUMP、つよい。

 

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アー写は光くんみたいだね!!つよいわ、、

関ジャニのツアー発表を受けて震えが止まらない

関ジャニが夏の五大ドームツアーを発表した。

 

あれ…? JUMPだとおもてた

 

JUMPはこの何年か夏のアリーナツアーを繰り返していて、10周年だしドームかな、と。

私の理想は夏の五大ドームツアーだったんだよ!!!!!!

 

とにかく、関ジャニが普段使っていた冬のドーム枠が空くわけで。そこにJUMPが入るのかな?それとも普通に夏のアリーナツアーだけかな?

 

ここで大事な事実を私は思い出した。

 

あれ、私…受験生???

 

夏のアリーナツアーなんて当たる気がしないし冬のドームツアーはセンター真っ最中である。死にたい。Hey! Say! JUMPの10周年を祝う大事な大事な年になぜ私は受験をしている???

 

オーラスだって入る気まんまんだ。(当たるかどうかは別として)

でも大学でバンバン稼いでキラキラジャニオタライフを堂々と送るには今勉強を頑張って首都圏の国公立に入るのが一番いいって分かってるんだ。そう。

 

とりあえず早く日程を出してください!!!!あとあれ!!DEARもはよ!!!!

 

 

追記

今日は有吉ゼミですね!!!入浴シーン!!!クーポン旅!!!有岡くん!!!

Hey! Say! JUMP 2016-17 DEAR. レポ&感想

Hey! Say! JUMP TOUR 2016-17 DEAR. 

1/1 昼公演に参戦してきた。

 

チケットが届いてから1ヶ月弱、この日が待ち遠しくて仕方がなく、クリスマスや大晦日の記憶はほぼない。 なんなら今までのコンサート前で1番胸を踊らせていたかもしれない。

10周年の記念すべき年の元日の1発目のコンサートに入ることが出来、彼らと共に過ごせることに自分でも考えられないくらい大きな幸せを感じていたのだ。

Hey! Say! JUMPを応援して9年目になるが、横アリですらチケットが定価割れ、年に1度もCDが出ない時代をこの目で見てきた者からすると、55000人満員に埋まるドームは客席から見ても本当に綺麗だった。

古参新規問題は好きではないが、小学生の私の目は間違ってなかった。ドームで1日2公演できるくらい、こんなに大きくなったんだよって周りに自慢して歩きたい気分だった。

語ると止まらなくいつまで経ってもレポに入れないのでここで留めておく。

 

私の席は22ゲートのスタンド後列。

野球で言うVIP席のようなものなのだろうか。椅子もビジネスクラスのようなふわふわとした大きな椅子で、前後の間隔も他席より広い。

そして何より、バクステの真正面だったので、ドーム全体の様子を正面から望めた。

夏の横アリの方が席は近かったが、満足度的にはドームの方が高いな、と思った。(セトリがエモかったのもあるかもしれない)

 

では、1曲ずつ簡単なレポ&感想を。

 

【1.invitation】

映像は前と同じで、有岡くんが1番に出てくるのは知っていた。知っていたのだが、やっぱり顔がモニターに映し出された瞬間の客席からの歓声は割れ響くようなものだった。

順々に映像が移り変わり、一際大きい歓声を受けていたのが伊野ちゃんである。伊野尾革命、なんて呼ばれたこの2年は決して幻ではなく、きっちりファンを捕まえてコンサートにまで連れてきてくれた伊野ちゃんに感嘆だった。

そして、最後に映ったのは絶対エース山田涼介。 他のメンバーと比にならない位の大きな歓声。ドームが揺れた。彼の人気はもちろん、他担でも山田くんには自担と同じくらいの熱量でエールを送る。山田くんの登場、所作には全て歓声をあげるべきなのだ、と決まっているかのようだった。彼は絶対エースであり、JUMPのセンターなのだから。

 

【2.masquerade】

invitationからノーストップで始まるmasquerade。いつものように山田涼介を中心に9人がメンステに現れる…!!と思っていたのだが、ツアーとは違い、初っ端からジャンデリアで降りてきた。

5つのジャンデリアに乗って降りてくる、赤い衣装を着た9人の天使。31日のカウコンのUMPのようだった。

仮面を外す時は、伊野ちゃんはベロ出し、有岡くんは焦らしてニッコリだった。焦らしすぎて最後まで映らなかったが。可愛い。

山田くんのお顔が美しすぎてまだここでも現実に存在するとは信じられていなかった。

2番や間奏にかけてのダンスの揃い具合を見て、私が見ているのはHey! Say! JUMPだ、テレビじゃないんだ…とようやく思い始めることが出来た。2番のサビは1番と全く振付が違く、個人的には2番がとっても良かった。 振りが歌詞取りではなく難しい音ハメにも関わらず、全員がぴったり揃えてきたところに好きを募らせた。

(´(ェ)`)「踊ろう tonight」 が両手を挙げてくねらせる雄也くん…色気ダダ漏れ

 

【3.Run de Boo!】

有岡くんセンターでセンステ花道移動。

(・д・)「久しぶりだね今夜はトーキョーワンダータイム!」

('A`)「東京あけおめえええええ」

C&R曲というのもあり、会場のボルテージが一気に急上昇。ちなみにShortバージョンでもJUMP!って43回言っていた。(私調べ)

 

【4.キミアトラクション】

サビのいのちねの絡みがいつも以上…!!手の繋ぎ方も恋人繋ぎでカメラもドアップで数回それを映す…!!

(・д・)「君がナンバーワンだああああ」のあとカメラ前からどかないで(´‘▽‘`)「おいっおいっ」ってなる。良きありやまを供給。

(´‘▽‘`)「お前がナンバーワン」だった。

 

【5.Viva! 9’s soul】

自担をずっと追っていたのだが、自分のパート以外はほぼファンサ。もうずっとファンサ。ムビステでの披露だったのだが、しゃがんでファンのうちわに1人ずつ答えていく有岡くんは本当にファンサ職人だった。その様子を双眼鏡で眺める野鳥の会有岡担はここで一度死ぬ。

「俺DJだけ??」のありやま絡みあり。

 

【6.Come on a my house】

ファンサ曲。ウィークエンダーと並んでファンがサビの振り付けを完璧に踊れる曲だけあって、サビのC&R、JUMP!JUMP!で上下に大きく揺れるペンライトの海が本当に綺麗だった。泣いた。BESTは途中で捌けた。

 

【7.スギルセツナ】

メンステの右側でサビ前まで1人ずつソロ。サビで真ん中に移動してがっつりダンス。センター有岡くん。今のJUMPのセンターは山田くんだが、それもデビューから固定ではなかった。しかし、BESTはずっと有岡くんがセンターで、7との格差もあったはずなのに誰も欠けることなく9年間BESTらしく着実に歩いてきて、10年目を迎えた。そして今、55000人が有岡くんが真ん中の10年目のBESTに釘付けだと思うと泣いた。(2回目)

伊野ちゃんに白フード被せた衣装さんに622ケイ授けたい…めちゃめちゃイケてた。

大サビの振りが、メンステにある階段に座る振りだったのだがBEST様の色気がダダ漏れてて…いきなり足を開閉し始めてですね、時が止まったように感じました。

全体的に声もLWMよりとっても成長していたし、みんな歌も上手になっていて感動した。

イントロ流れた瞬間何でここでスギルセツナ…!?と思ったけどおふざけ無しのBESTが見れて本当によかった。BESTはかっこいいんだよ…!!!

 

【8.ガンバレッツゴー】

矢印コン7コーナーでお馴染み、うさぎちゃん衣装でセンステでわちゃわちゃ。

「今日の君を見てると〜」「いっぱい勇気や元気を〜」のやまちねがセンステに座って(もちろん0距離)いちゃつく。ずっといちゃつく。

その後にとりんが2人の脇に座り、4人でお尻フリフリ。ペトラを彷彿とさせるような演出で、とっても可愛かった。天使がセンステに舞い降りた。

 

「9.beat line」

太鼓のズンドコズンドコで察する長年の経験を積んだJUMP担。「ドンドンドギブアッ!!」「ヘーーーイ!!!」

『あっ…。』いや確かに、分かっている。beatline様は素晴らしい。JUMPの武器であるフォーメーションダンスを前面に押し出した、当時は珍しかったここまでかっこいい曲調。

実際、ダンスのキレも見る度にすげええええってなるし…JUMPかっこいいし…けどここで持ってくるなんてやっぱり趣向が変わっていらっしゃるグループだなと。好きですよ!!!私はビトラ好きですよ!!!

 

【10.ウィークエンダー

ツアー中のSUPERMAN衣装で始まった。夏はBESTコーナーのためにBESTが途中で捌けたのでラスト有岡くんラップやありやまパートが聞けず、ここでリベンジを果たせて本当によかった。大サビ前ありやまパート「二人見つめ合う目を〜」からありやまがモニターにぐっと近づき、有岡くんがやまの首から上に手を添えて…!!!良きありやまを過剰摂取した。

 

【11.Fantastic time】

秋からの会場に参戦していなかったので、初めて生でFantastic timeを拝むことが出来た。

直近の曲というのもあり、会場の歓声がとても大きかった。盛り上がりポイントは以下の点。

・サビ後のゆやひかありちねラップ

・きっとそれは奇跡のような〜のやまちねの距離感

・ツッツッツッ(´v`)「だっかっらぁ」

・(´‘▽‘`)('A`)「オー!めくるめく〜」

馬鹿みたいに盛り上がった。JUMPのフォーメーションダンスをよく望める席でもあったのでテレビで確認したフォーメーションを思い出しながらひたすら有岡くんを追った。

いのやま大サビの時の6人を操る有岡くん、すばらしいですよね。

 

【12.We are 男の子】

ツアーでの披露のみだったのに関わらず、サビの振り付けの揃い具合が半端ではなかった。覚えやすい曲なのもあったと思うけど…。

(ο^w^)「俺んち来いよ」

曲終わりのてーれってーれっの裕翔くんの歌い方が最高に可愛かった。

途中でいのひか捌ける、それによって雄也くんが伊野ちゃんのあいらびゅそーまっちを歌わないといけないにも関わらず忘れる事態が(笑)、レポによると三公演全部忘れたみたい、本当にポンコツ可愛い(モンペ)

 

【13.今夜貴女を口説きます】

左右から口説かれた。

C&Rが楽しかった記憶しかない…。

 

【14.From.】

今回の演出で一番好きだったかもしれない。メンバーカラーの衣装を身につけたJr.が同じ色の風船を持ってメンバーに寄り添う。サビではみんなで階段に座ったり、一列に並んだり。曲にあったHey!Wa!JUMPな感じが最高に良かった。山田くんの大サビソロも素晴らしかった。

 

【15.愛のシュビドゥバ】

馬車をイメージしたトロッコ()に乗りながらのファンサ曲。イントロで有岡くん裕翔くん、そこらへんが「ワンツーシュビドゥバ!シュビトゥバシュビトゥバ!!!!」って合いの手を入れていたのが最高に可愛らしかった。メンバーも爆笑して、ドームに一気に笑いが溢れる。

ラスサビの「愛のシュビドゥバ」で有岡くんが伊野ちゃんの顔を仮面で隠してオープン!っていういのあり芸も見れた。

 

【16.Magic Power】

ファンサ曲。自担が離れたところでひたすらファンサしていた。辛かったので見ていない。どこを見ていたかも覚えていない。とりあえず振りは完全に踊った。終わり。

 

【17.真剣SUNSHINE】

ここ!!!一番好きなところ!!!

ラスサビが終わって1人1人のソロが続くところ、雄也くんが金八先生のモノマネをしてセリフ調に言い出したのだ。しかも、それに続く山田くん。その流れで「愛はメラメラジャジャジャジャンプ」の有岡くんに回ってきた。

彼はモノマネをした。しかし、全く似ていなかった。会場ははてなに包まれる。「今…なんて言った…??」すぐさま“スベった”ことに気づく有岡くん。普段ならだからやらせるなって言っただろ、と雄也くんや山田くんに笑って怒ったかもしれない。笑って誤魔化したかもしれない。しかしこの日は違ったのだ!!!!

みるみる顔が赤くなる有岡くん、モニターで映ってるのを知り顔を手で覆って隠ししゃがみこむ…!!!!そう、ガチ照れである。

9年Hey! Say! JUMPを見てきたが、ここまで素で照れる有岡くんは初めて見た。本当に可愛かった。惚れた。もっと好きになった。

 

【18.MC】

 

字数がやばいので(4500文字突破)要点だけまとめさせて頂く。


・やぶひかダチョウ倶楽部ネタでキス未遂
・みんなでせーので息吸ってドームの屋根凹まそうとする(かわいい)(天使)知念くん。知念くんの言うことなら何でも聞く8人。2回このくだりする。可愛い。
・ハッピーニューイヤーの枠組に入ってプリクラ見たいにするゆとひか。(・д・)「プリントシール」
・ゆとやまでハガレンのポスター再現
・カウコン岡本親子共演について。(´v`)「圭人めちゃめちゃパパ好きなんだね」
・ひかるくん美月ちゃんの男装と自白
・知念くん殿役、(o・ω・)「小さくない!」
・光くんククができない

 

【19.My girl】

この曲を聴くためにツアーを申し込んだと言っても過言ではない。本当にありやまが好きだ。有岡くんと山田くん醸し出す男子高校生の親友感…!!!!ありがてえ…ありがてえ…

バラードの神から愛される王道絶対エースと、圧倒的な音楽センスをもつリズム感溢れる爆モテリア恋王子、この2人が一人の女性を取り合う歌を歌うなんて考えられない。

ほぼ同じ身長で、ベージュに揃えた衣装に白いパーカーを覗かせてシンクロするダンス。

ダンスの技術面に関しても文句無しの実力。体幹オバケと音ハメ緩急オバケ。

何も言うことはない。大満足のMygirlだった。

本当にありがとう。山田くん、有岡くん。

 

【20.僕とけいと】

Mygirlという素晴らしい作品が完成し、会場からは拍手が鳴り響く。余韻を楽しむかと思いきや、すぐに流れる明るいテンポのメロディー。

(o・ω・)「僕とけいとでわーいわーい」

(*`Å´)「俺とちねんでいぇーいいぇーい」

天使が2人バクステに舞い降りた。

ピンクの半ズボンを履いた158cmの天使。

その天使を大きく抱きしめる笑顔の天使。

今年1年の癒しをここ手に入れたような気がした。。めっかわだよKC。

 

【21.Chiku Taku】

伊野ちゃんがセンステに現れてピアノソロが始まる。やぶやまが花道サイドに現れてソロ。

ひかけとゆとが安定のバンド。

キミアトカップリングからまさかのカウコン披露までChiku Taku大先輩出世…。強い…。

(・д・)「やっと会えた…」の後カメラモニターに映る照れ笑いに会場の有岡担はみんな死んだ。

 

【22.Your seed】

ここで…ユアシを…10周年でやると思っていたしバンドバージョン。正直、めちゃめちゃ良かったから10周年でやって欲しかったよ…。間奏にはRap詞が描き足されていてありたか中心のラップ!ありラップ炸裂していた…。エモかった。最高。火とか水が出てKAT-TUNみたいだった。

 

【23.GIFT】

RWMカップリング曲がここでまさかのセトリ入り…!!!!私、ここで本編終わると勘違いする。白衣装が似合っていてとてもよかった…!!!!

 

【24.Mr.flawless】

3人が左から馬車に乗ってバラを渡す。雄くんだけブーケトスだった、熾烈な争いが繰り広げられていることを想像しながら暖かく見守った。

 

【25.SUPERMAN】

お馴染み映像が流れ、ツアーとは違いメンステから現れることに少し驚く。

このお馴染み映像、さらっと流したがめちゃめちゃみんなかっこいいし有岡くんヘアカタスタイルで最高なのでぜひ円盤化をお願いしたい。

 ツアーでジャンデリを使用したため、1番の振りはなかったが今回は2番で移動する代わりに1番でガッツリ踊ってくれた。

その振りがすごかった。腰を振る…振る…

語彙力がなさすぎてうまく説明出来ないのだが、腰をゆっくり左右に何回か動かす振りサビに入っていて死んだ。

order、Tasty Uのセトリ落ちの救済措置のようだった。

 

【26.Give Me Love】

白衣装で披露。テレビであれだけ目に焼き付けた有岡くんの立ち位置、振り付けが目の前で行われているのを見て、JUMPの存在を確認できた。私的BEST OF ギミラは大サビのハモリのありやまである。有岡くんと山田くんが横一線に並び、2人だけがハモる。二人だけの世界。最高である。ここを2人きちんと映してくれるスイッチャー担になりつつある。

ちなみにギミラの初めの合図を有岡くんが出しているのを最近発見した。最高である。

 

【27.Ride with me 2016】

2016年、JUMPが出演した音楽番組で1番見返しているのがダントツでMステウルトラFESである。RWM2016のテレビ初披露。有岡くんがとっても抜かれているのも見返す理由だが、それ以上にJUMPのダンス揃い具合かがえげつない。初めて見た時は泣いた。2回目だったが、生で見ると本当にテレビとは違った迫力があると思った。どのメンバーも手を抜か踊っているように思ったし、テレビよりも長いフルバージョン。体力が本当に必要な曲だと思う。間奏明けの山田くんパートが生歌で始まった時は驚いた。JUMPの成長を感じた。ありがとうございますな1曲。

 

【28.school girl】

おい!!!!振り幅!!!なんでここでJKソング入れてくるねん…可愛すぎか…

ここでなんといっても抑えておきたいのは間奏のかごめかごめである。やまちぁを中心にして回る8人。最高である。天使がバクステにまたまた降臨した。やまちぁは外した。三公演全部外した。可愛い。可愛すぎる。

大サビでみんなで一列に並ぶところも、肩を組んでワチャワチャする所も本当に可愛らしく、仲の良さを垣間見ることが出来た。可愛かったなぁ…。。。

 

【29.AinoArika】

ファンサ曲。やまちぁがずっと目の前に。顔が綺麗で双眼鏡を見て隣の圭人担と「かおが綺麗だ」と話していた。自担はファンサマシーンになっていたので見ていない。

 

【30.キラキラ光れ】

いのたかの絡みがあったが忘れた…ファンサ曲の記憶が本当にすぐ消えてしまう。メモする時点で忘れていた。一緒に踊った。

 

【31.明日へのYELL】

白いタオルを全員でぐるんぐるん回すのがすっごい気持ちよかったし、ドーム規模になると客席がとても綺麗だった。汗をかいたメンバーも綺麗だった。

 

【32.DEAR.】

終始涙が止まらなかった。1人1人ソロを歌い上げていく度に、1人1人との今日の思い出が蘇る。あぁ、行けてよかったとこの瞬間に毎回再確認できる。 1番よかったのは、山田くんかな?が書いた直筆のJUMPからのメッセージ。

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(拾い画)

小さいつがかわいい。10歳になるってかわいい。SMAPの解散があったのもあったし、何より私が1度JUMPから距離を置くきっかけになったのは10人から9人に減った時である。だからJUMPがこれからはずっとずっと誰もかけずに皆で笑いあっていってほしいしその中に自分も入れたらいいな、と思った。

愛してるのはこっちだし、向こうのために何が出来るかわからないけど、JUMPは素直に私たちに愛を伝えてくれる。素直な王道アイドルをずっと突き進んでくれるJUMPが死ぬほど大好きだ。

 

【33.Baby I love you】

新年あけましておめでとうソング!

元日1発目にJUMPから「Happy New Year To You」って言ってもらえたのは本当に嬉しかったしいい思い出!

 

【34.Chau#】

【35.愛すればもっとハッピーライフ】

 

ファンサ曲だよ😇😇😇記憶が飛んだよ。

ありちねちゃんの絡みだけは覚えている。

信じればーもっと、感じればーもっとの2人がめっちゃよかった。ありちねちゃんだった。

 

 

 

#

 

以上です!!!

長かった…過去最高かもしれない。

でもすっごく自己満足、入れてよかった😣

10周年も当たりますように!!ありがとうJUMP!!大好き!!!

 

JUMPカウコン~グッズ参戦〜

Hey! Say! JUMP TOUR 2016-17 DEAR.

プレ販に参戦してきた。

 

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購入品

うちわ(有岡):600円

うちわ(混合):600円

フォトセット(有岡):800円

フォトセット(混合):800円

ポスター(BEST):800円

ポスター(混合):800円

クリアファイル(有岡):600円

キャラクターストラップ(有岡):1200円

 

とりあえず有岡くん関連は全部ゲット!

9ぷぅ、めっちゃ高い思ってたけど1200円のクオリティー!デカい!キラキラ!可愛い!

そしてビジュ!!!どのメンバーも素晴らしい!!特にカウコンの集合うちわはやばい… イケメン9人があの面積に密集したら割れてしまう。うちわ割る。無理。

 

有岡くん、めっちゃかっこいいんだけど写真撮る時目見開く時が多いから二重幅消えちゃってもったいないんだよなぁ…かっこいいんだけどさ…めっちゃかっこいいんだけどさ…目大きく見せようと目見開いてる有岡くん想像するだけでそれはそれで結果オーライなんですけど…

 

皆さん良いお年を!!

有岡大貴入門編~本気で有岡くんの魅力を紹介してみた〜

有岡大貴くんを好きになって欲しい。

 

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そんな理由でただ一心に記事を書いている。

 

Hey! Say! JUMPのメンバーである有岡大貴くん。 25歳で、JUMPの中だと真ん中っ子だ。 バラエティー班と呼ばれていて、毎週火曜日にレギュラー出演しているヒルナンデスでは“主婦のアイドル”の名で親しまれており、度々トンチンカンな食レポでみんなから愛されている。の割には男らしくかつ周りに気を配る性格や、圧倒的音楽センス、音ハメが効いたダンスなどバラエティーとのギャップから1度捕まえたファンは逃がさないとも言われている。(オタクはこれを『有岡沼』と形容する)また、コンサート中に見せるファンサはずば抜けていて、本当に彼氏になったのではないかという錯覚まで起こしてしまいそうになる。(最近は自担以外にも積極的にファンサをする姿勢が見受けられる)

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ちなみに、ステージ上から客を自分の虜にさせたいという気持ちで「RELOAD」という曲を作詞している(3rdアルバムsmartに収録)

 


…ふぅ。 1通り書き終えた。
有岡くんは、客観的に見て見た目だけで言ったらJUMPの中では秀でてる訳ではないかもしれない。しかし、だからこそ見せるギャップやアイドルという仕事に対する姿勢で実際にたくさんのファンを虜にしている。(体感だと絶対エース山田涼介の次に飛ぶ鳥を落とす勢いの伊野尾慧と並ぶレベル)
音楽番組を見せたり、コンサートのDVDを見せたり、はたまたコンサートが地元で行われていたりすると、非オタの友人はいつも「なんで有岡くんってこんな歓声あるの?」「オレンジの洋服着た子ばっかだったんだけど」と声をかけてくれる。これを聞いた時、いつも私はしめしめ、と思うのだ。言葉を発したら最後、『有岡沼』に引きずり込みたくてたまらなくなる。「有岡くんはね〜」と私が話し出したら終わりである。非オタの子も口にしたことを後悔するレベルで話し続けたくなってしまう。この記事も、有岡くんの人気の理由を知りたい人にぜひ読んでいただきたい。そして有岡沼にずぶずぶに溺れてほしい。

さて、有岡くんがここまで人気を集める最大の理由がきっと「リア恋枠」であることだと思う。今回の記事も、正直ここを書きたかっただけみたいなところはある。有岡くんはリア恋なんだ!!!

 

「リア恋」とは、アイドルであるにも関わらず、実際に恋愛感情を持ってしまう、ということである。(口癖は、「私はアイドルの〇〇君が好きなんじゃなくて1人の人として〇〇君が好き」)

有岡くんはJUMPの中でもぶっちぎりのリア恋枠である。ちなみに、他グループだと嵐の相葉雅紀くん、NEWSの増田貴久くん、ジャニーズWEST重岡大毅くんなどが有名である。
なぜ有岡くんがリア恋枠、と呼ばれるのだろうか。その理由を紹介したい。

 

一つめに、彼の持つ性格についてお話させていただく。有岡くんの(少なくともアイドルの有岡くんの)性格は、誰にでも優しい。うるさい。盛り上げ役。天然。そう、クラス内カーストだったら間違いなく最上位なのだ。「もう〜、大ちゃんほんとバカ」ってクラスのダンス部の女子に囲まれてそうなのだ。だけど、誰にでも平等に接するから陰キャラにも平気で「ごめん、ノート見せてくんない?」とか言って軽率に恋に落としていくのだ。
ヒルナンデスでも伺えるように、よく分からないダジャレや食レポを毎週かましてくる。

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自担なのに本当によく分からない。しかし、学生生活を思い出してほしい。何をやっても笑われる男子がいたはずだ!!!そう、有岡くんはそれなのだ。


また、主に雑誌やラジオで垣間みる有岡くんの優しさにも触れておきたい。メンバーと対談する時やラジオでのトークの際、有岡くんは絶対に悪口や物事を否定しないのだ。
例えお悩み相談などのコーナーで、自分の意見が投書と異なっていたとしても「〇〇の意見は分かるよ」などの肯定から入る。必ずだ。
また、直近の話だと昨日のJUMP da ベイベー!(毎週木曜日0時30分~1時にbayfmで放送されている有岡、髙木(ありたか)のラジオ)での妄想コーナーが挙げられる。

 

https://youtu.be/9KKyqPPMRcg

(6:25〜)


妄想コーナーでかかったBGMを褒めた髙木くん。しかし本来の趣旨では妄想コーナーがメインのため、有岡くんが「BGMかよ!」と突っ込んだのだ。ここまではバラエティーでよくある流れである。 しかし、この後に有岡くんはすぐ、「まぁ僕もこの曲は大好きですよ」と2~3度繰り返したのだ。まるでこの曲が好きな聴取者にも不快感を抱かせないように、とまで言わせるような気の配りようである。

ちなみにこの回は、有岡くんが幼なじみでクリスマスデートでの告白をするというリア恋人間にとっては神回だったのでぜひ聞いていただきたい!!ぜひ!!(4:15〜)

 

常にクラスの中心で誰にでも分け隔てなく接するイケメン。まるで君に〇けの風〇くんのようである。恋に落ちないはずがない。

 

二つ目に、先程も述べたが彼の圧倒的音楽センス、趣味のセンスが挙げられる。
ベイジャン(JUMP da ベイベー!の愛称)では、メンバーのお気に入りの1曲を流すコーナーが毎回ある。有岡くんはここで毎回、イケイケの洋楽を流してくるのだ。
私は全くと言っていいほど洋楽の知識はない。しかし、普段からこの洋楽を聞いている有岡くん、めっちゃかっけぇ、、、と日頃から思っている。おすすめの曲を聞かれると、自分の好きな曲を集めたプレイリストを送ってくれるほどの音楽好きでもある。


また、彼はDJを習っていた。(DJの設備は向井理さんから譲り受けたものらしい)

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UNION(有岡、薮、八乙女のユニット曲。4thアルバムJUMPing CARに収録)ではDJを披露している。ちなみにこの楽曲は、ラッパーありとめ、ベース八乙女、DJ DAIKI ボーカル薮という音楽センスの塊の3人であるので強くおすすめしたい。


Never Let You Go(Fantastic timeカップリング)や、DISCO JOCKEY(JUMPing CAR)は彼自身がDJという役に乗せた歌詞が特徴で、スクラッチが効いたDJらしい楽曲になっている。
Hey!Say!Jumping!08-09というコンサートでは、現役高校生の有岡くんがDJをやっている姿が円盤化されている。


パリピ臭しかしないが、爆モテ有岡くんを感じることが出来るので是非見ていただきたい。

 

また、有岡くんの歌声もファンの中では定評があり、「大ちゃんの声担」という言葉も存在する。(薮くんは大ちゃんの声担である)

バラードからラップまで幅広いジャンルを透明感のある伸び伸びの声で歌う感じがハマる人にはドカンとハマるのだ。

ちなみにオススメでテレビ披露されてるパートだと、直近のGive Me Loveの2番サビ終わりの「朝焼け〜」やウィークエンダーのサビでのラップ、Chau#の「クセになっChau#」などがオススメである(下記記事参照)

 

http://daichan415.hatenablog.com/entry/2016/09/28/235348


また、有岡くんの私服はめちゃくちゃかっこいいのだ。有名なのはタイへ出国する際の私服である。

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総額うん100万の私服だが、お金がかかっていることを感じさせない、自分らしい着こなしをしている。ヘッドホンをリュックにかけてワンポイントにしているあたり爆イケが過ぎる。こんな格好で修学旅行に来たら軽率に惚れる女子が後を絶たないに決まっている。


最後に、有岡くんの最大の武器、ギャップについて語らせていただきたい。
彼は、バラエティー班で先述のようにおバカな一面もあり、ヒルナンデスで「愛嬌が武器」と言ったように可愛らしさを前面に押し出したキャラで親しまれている。
しかし、ある時雑誌でこのような言葉を語っているのを発見したファンは大騒動となったのだ。

(・д・)「俺、普段は見せないように気をつけてるんだけど、気を抜くと男らしい1面が見えちゃうのよね〜(笑)」

それは言っていいやつなのか…?キャラ作りになっていないのではないか…?確信犯だったのか…?

有岡くんのたまに見せるどエロい表情も、

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1トーン低くなる声も、全部計算だったのか…?
有岡くんの手のひらで全て転がされていたと知ったファンはまた、より深く有岡沼に引きずり込まれていくのである。

 

という訳で、有岡くんはリア恋枠なのです!
幼なじみ大貴も、クラスメイト大ちゃんも、チャラい先輩有岡先輩も、全部イけるの本当にすごいです。

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有岡くんと恋したい青春でした。

有岡沼に引きずり込まれるファンが後を絶たないのも、全部彼の魅力によるもので、JUMPを知れば知るほど有岡くんが好きになると言われています。

 

ここでは深く触れませんが、JUMPが結成されて間もない頃は年の差も大きく関わりが少なかったメンバー同士の架け橋になりたいと言って頑張っていた中間管理職の有岡くん。
自分には何も無いと言って、当日の朝に行き先を決めて向かった屋久島の旅。メンバーも口を揃えて、「大ちゃんはいつも元気」と愛されている有岡くん。

 

拙い文章でしたが、少しでもこの記事を読んで好きになって頂けたら、気になって頂けたら嬉しいです。

 

長かった、、過去最長なのに一日で仕上げちゃった、、。

母親をJUMP担にする過程

 

私の母は、ジャニーズが好きだ。

そのおかげで、小学生の頃から比較的オタ活について寛容な態度で許してもらっていた。

そんな母が、ある日言ったのだ。

 

『頭の中から薮くんが離れない』

 

!?!?

ちなみに、母は各グループに1人ずつ担当がいる。いわゆるDDである。

SMAP→吾郎ちゃん

キンキ→剛くん

V6→森剛

嵐→大野くん

NEWS→シゲ

KAT-TUN→上田くん

JUMP→圭人くん

セクゾ→風磨くん

キスマイ→横尾くん

エビ→塚ちゃん

ウェスト→河合くん

 

と言った具合に。全く類似点が感じられないが。という訳で、私の母はJUMPだと圭人担だったのである。

 

しかし、先日smartを鑑賞してる時に発したのが先程の言葉。

これは沼に引き込むしかない、と私は思い、とりあえず「薮くんのイメージカラーは黄緑だよ、圭人くんと似てるよ」と伝えた。

そして、27時間テレビの薮🐸も見せておいた。

 

コンサートで薮くんのうちわを持つまでどれくらいかかるだろうか。楽しみだ。