前のめりに夢見る

Princeとありおかくんが好きです

Hey! Say! JUMP 2016-17 DEAR. レポ&感想

Hey! Say! JUMP TOUR 2016-17 DEAR. 

1/1 昼公演に参戦してきた。

 

チケットが届いてから1ヶ月弱、この日が待ち遠しくて仕方がなく、クリスマスや大晦日の記憶はほぼない。 なんなら今までのコンサート前で1番胸を踊らせていたかもしれない。

10周年の記念すべき年の元日の1発目のコンサートに入ることが出来、彼らと共に過ごせることに自分でも考えられないくらい大きな幸せを感じていたのだ。

Hey! Say! JUMPを応援して9年目になるが、横アリですらチケットが定価割れ、年に1度もCDが出ない時代をこの目で見てきた者からすると、55000人満員に埋まるドームは客席から見ても本当に綺麗だった。

古参新規問題は好きではないが、小学生の私の目は間違ってなかった。ドームで1日2公演できるくらい、こんなに大きくなったんだよって周りに自慢して歩きたい気分だった。

語ると止まらなくいつまで経ってもレポに入れないのでここで留めておく。

 

私の席は22ゲートのスタンド後列。

野球で言うVIP席のようなものなのだろうか。椅子もビジネスクラスのようなふわふわとした大きな椅子で、前後の間隔も他席より広い。

そして何より、バクステの真正面だったので、ドーム全体の様子を正面から望めた。

夏の横アリの方が席は近かったが、満足度的にはドームの方が高いな、と思った。(セトリがエモかったのもあるかもしれない)

 

では、1曲ずつ簡単なレポ&感想を。

 

【1.invitation】

映像は前と同じで、有岡くんが1番に出てくるのは知っていた。知っていたのだが、やっぱり顔がモニターに映し出された瞬間の客席からの歓声は割れ響くようなものだった。

順々に映像が移り変わり、一際大きい歓声を受けていたのが伊野ちゃんである。伊野尾革命、なんて呼ばれたこの2年は決して幻ではなく、きっちりファンを捕まえてコンサートにまで連れてきてくれた伊野ちゃんに感嘆だった。

そして、最後に映ったのは絶対エース山田涼介。 他のメンバーと比にならない位の大きな歓声。ドームが揺れた。彼の人気はもちろん、他担でも山田くんには自担と同じくらいの熱量でエールを送る。山田くんの登場、所作には全て歓声をあげるべきなのだ、と決まっているかのようだった。彼は絶対エースであり、JUMPのセンターなのだから。

 

【2.masquerade】

invitationからノーストップで始まるmasquerade。いつものように山田涼介を中心に9人がメンステに現れる…!!と思っていたのだが、ツアーとは違い、初っ端からジャンデリアで降りてきた。

5つのジャンデリアに乗って降りてくる、赤い衣装を着た9人の天使。31日のカウコンのUMPのようだった。

仮面を外す時は、伊野ちゃんはベロ出し、有岡くんは焦らしてニッコリだった。焦らしすぎて最後まで映らなかったが。可愛い。

山田くんのお顔が美しすぎてまだここでも現実に存在するとは信じられていなかった。

2番や間奏にかけてのダンスの揃い具合を見て、私が見ているのはHey! Say! JUMPだ、テレビじゃないんだ…とようやく思い始めることが出来た。2番のサビは1番と全く振付が違く、個人的には2番がとっても良かった。 振りが歌詞取りではなく難しい音ハメにも関わらず、全員がぴったり揃えてきたところに好きを募らせた。

(´(ェ)`)「踊ろう tonight」 が両手を挙げてくねらせる雄也くん…色気ダダ漏れ

 

【3.Run de Boo!】

有岡くんセンターでセンステ花道移動。

(・д・)「久しぶりだね今夜はトーキョーワンダータイム!」

('A`)「東京あけおめえええええ」

C&R曲というのもあり、会場のボルテージが一気に急上昇。ちなみにShortバージョンでもJUMP!って43回言っていた。(私調べ)

 

【4.キミアトラクション】

サビのいのちねの絡みがいつも以上…!!手の繋ぎ方も恋人繋ぎでカメラもドアップで数回それを映す…!!

(・д・)「君がナンバーワンだああああ」のあとカメラ前からどかないで(´‘▽‘`)「おいっおいっ」ってなる。良きありやまを供給。

(´‘▽‘`)「お前がナンバーワン」だった。

 

【5.Viva! 9’s soul】

自担をずっと追っていたのだが、自分のパート以外はほぼファンサ。もうずっとファンサ。ムビステでの披露だったのだが、しゃがんでファンのうちわに1人ずつ答えていく有岡くんは本当にファンサ職人だった。その様子を双眼鏡で眺める野鳥の会有岡担はここで一度死ぬ。

「俺DJだけ??」のありやま絡みあり。

 

【6.Come on a my house】

ファンサ曲。ウィークエンダーと並んでファンがサビの振り付けを完璧に踊れる曲だけあって、サビのC&R、JUMP!JUMP!で上下に大きく揺れるペンライトの海が本当に綺麗だった。泣いた。BESTは途中で捌けた。

 

【7.スギルセツナ】

メンステの右側でサビ前まで1人ずつソロ。サビで真ん中に移動してがっつりダンス。センター有岡くん。今のJUMPのセンターは山田くんだが、それもデビューから固定ではなかった。しかし、BESTはずっと有岡くんがセンターで、7との格差もあったはずなのに誰も欠けることなく9年間BESTらしく着実に歩いてきて、10年目を迎えた。そして今、55000人が有岡くんが真ん中の10年目のBESTに釘付けだと思うと泣いた。(2回目)

伊野ちゃんに白フード被せた衣装さんに622ケイ授けたい…めちゃめちゃイケてた。

大サビの振りが、メンステにある階段に座る振りだったのだがBEST様の色気がダダ漏れてて…いきなり足を開閉し始めてですね、時が止まったように感じました。

全体的に声もLWMよりとっても成長していたし、みんな歌も上手になっていて感動した。

イントロ流れた瞬間何でここでスギルセツナ…!?と思ったけどおふざけ無しのBESTが見れて本当によかった。BESTはかっこいいんだよ…!!!

 

【8.ガンバレッツゴー】

矢印コン7コーナーでお馴染み、うさぎちゃん衣装でセンステでわちゃわちゃ。

「今日の君を見てると〜」「いっぱい勇気や元気を〜」のやまちねがセンステに座って(もちろん0距離)いちゃつく。ずっといちゃつく。

その後にとりんが2人の脇に座り、4人でお尻フリフリ。ペトラを彷彿とさせるような演出で、とっても可愛かった。天使がセンステに舞い降りた。

 

「9.beat line」

太鼓のズンドコズンドコで察する長年の経験を積んだJUMP担。「ドンドンドギブアッ!!」「ヘーーーイ!!!」

『あっ…。』いや確かに、分かっている。beatline様は素晴らしい。JUMPの武器であるフォーメーションダンスを前面に押し出した、当時は珍しかったここまでかっこいい曲調。

実際、ダンスのキレも見る度にすげええええってなるし…JUMPかっこいいし…けどここで持ってくるなんてやっぱり趣向が変わっていらっしゃるグループだなと。好きですよ!!!私はビトラ好きですよ!!!

 

【10.ウィークエンダー

ツアー中のSUPERMAN衣装で始まった。夏はBESTコーナーのためにBESTが途中で捌けたのでラスト有岡くんラップやありやまパートが聞けず、ここでリベンジを果たせて本当によかった。大サビ前ありやまパート「二人見つめ合う目を〜」からありやまがモニターにぐっと近づき、有岡くんがやまの首から上に手を添えて…!!!良きありやまを過剰摂取した。

 

【11.Fantastic time】

秋からの会場に参戦していなかったので、初めて生でFantastic timeを拝むことが出来た。

直近の曲というのもあり、会場の歓声がとても大きかった。盛り上がりポイントは以下の点。

・サビ後のゆやひかありちねラップ

・きっとそれは奇跡のような〜のやまちねの距離感

・ツッツッツッ(´v`)「だっかっらぁ」

・(´‘▽‘`)('A`)「オー!めくるめく〜」

馬鹿みたいに盛り上がった。JUMPのフォーメーションダンスをよく望める席でもあったのでテレビで確認したフォーメーションを思い出しながらひたすら有岡くんを追った。

いのやま大サビの時の6人を操る有岡くん、すばらしいですよね。

 

【12.We are 男の子】

ツアーでの披露のみだったのに関わらず、サビの振り付けの揃い具合が半端ではなかった。覚えやすい曲なのもあったと思うけど…。

(ο^w^)「俺んち来いよ」

曲終わりのてーれってーれっの裕翔くんの歌い方が最高に可愛かった。

途中でいのひか捌ける、それによって雄也くんが伊野ちゃんのあいらびゅそーまっちを歌わないといけないにも関わらず忘れる事態が(笑)、レポによると三公演全部忘れたみたい、本当にポンコツ可愛い(モンペ)

 

【13.今夜貴女を口説きます】

左右から口説かれた。

C&Rが楽しかった記憶しかない…。

 

【14.From.】

今回の演出で一番好きだったかもしれない。メンバーカラーの衣装を身につけたJr.が同じ色の風船を持ってメンバーに寄り添う。サビではみんなで階段に座ったり、一列に並んだり。曲にあったHey!Wa!JUMPな感じが最高に良かった。山田くんの大サビソロも素晴らしかった。

 

【15.愛のシュビドゥバ】

馬車をイメージしたトロッコ()に乗りながらのファンサ曲。イントロで有岡くん裕翔くん、そこらへんが「ワンツーシュビドゥバ!シュビトゥバシュビトゥバ!!!!」って合いの手を入れていたのが最高に可愛らしかった。メンバーも爆笑して、ドームに一気に笑いが溢れる。

ラスサビの「愛のシュビドゥバ」で有岡くんが伊野ちゃんの顔を仮面で隠してオープン!っていういのあり芸も見れた。

 

【16.Magic Power】

ファンサ曲。自担が離れたところでひたすらファンサしていた。辛かったので見ていない。どこを見ていたかも覚えていない。とりあえず振りは完全に踊った。終わり。

 

【17.真剣SUNSHINE】

ここ!!!一番好きなところ!!!

ラスサビが終わって1人1人のソロが続くところ、雄也くんが金八先生のモノマネをしてセリフ調に言い出したのだ。しかも、それに続く山田くん。その流れで「愛はメラメラジャジャジャジャンプ」の有岡くんに回ってきた。

彼はモノマネをした。しかし、全く似ていなかった。会場ははてなに包まれる。「今…なんて言った…??」すぐさま“スベった”ことに気づく有岡くん。普段ならだからやらせるなって言っただろ、と雄也くんや山田くんに笑って怒ったかもしれない。笑って誤魔化したかもしれない。しかしこの日は違ったのだ!!!!

みるみる顔が赤くなる有岡くん、モニターで映ってるのを知り顔を手で覆って隠ししゃがみこむ…!!!!そう、ガチ照れである。

9年Hey! Say! JUMPを見てきたが、ここまで素で照れる有岡くんは初めて見た。本当に可愛かった。惚れた。もっと好きになった。

 

【18.MC】

 

字数がやばいので(4500文字突破)要点だけまとめさせて頂く。


・やぶひかダチョウ倶楽部ネタでキス未遂
・みんなでせーので息吸ってドームの屋根凹まそうとする(かわいい)(天使)知念くん。知念くんの言うことなら何でも聞く8人。2回このくだりする。可愛い。
・ハッピーニューイヤーの枠組に入ってプリクラ見たいにするゆとひか。(・д・)「プリントシール」
・ゆとやまでハガレンのポスター再現
・カウコン岡本親子共演について。(´v`)「圭人めちゃめちゃパパ好きなんだね」
・ひかるくん美月ちゃんの男装と自白
・知念くん殿役、(o・ω・)「小さくない!」
・光くんククができない

 

【19.My girl】

この曲を聴くためにツアーを申し込んだと言っても過言ではない。本当にありやまが好きだ。有岡くんと山田くん醸し出す男子高校生の親友感…!!!!ありがてえ…ありがてえ…

バラードの神から愛される王道絶対エースと、圧倒的な音楽センスをもつリズム感溢れる爆モテリア恋王子、この2人が一人の女性を取り合う歌を歌うなんて考えられない。

ほぼ同じ身長で、ベージュに揃えた衣装に白いパーカーを覗かせてシンクロするダンス。

ダンスの技術面に関しても文句無しの実力。体幹オバケと音ハメ緩急オバケ。

何も言うことはない。大満足のMygirlだった。

本当にありがとう。山田くん、有岡くん。

 

【20.僕とけいと】

Mygirlという素晴らしい作品が完成し、会場からは拍手が鳴り響く。余韻を楽しむかと思いきや、すぐに流れる明るいテンポのメロディー。

(o・ω・)「僕とけいとでわーいわーい」

(*`Å´)「俺とちねんでいぇーいいぇーい」

天使が2人バクステに舞い降りた。

ピンクの半ズボンを履いた158cmの天使。

その天使を大きく抱きしめる笑顔の天使。

今年1年の癒しをここ手に入れたような気がした。。めっかわだよKC。

 

【21.Chiku Taku】

伊野ちゃんがセンステに現れてピアノソロが始まる。やぶやまが花道サイドに現れてソロ。

ひかけとゆとが安定のバンド。

キミアトカップリングからまさかのカウコン披露までChiku Taku大先輩出世…。強い…。

(・д・)「やっと会えた…」の後カメラモニターに映る照れ笑いに会場の有岡担はみんな死んだ。

 

【22.Your seed】

ここで…ユアシを…10周年でやると思っていたしバンドバージョン。正直、めちゃめちゃ良かったから10周年でやって欲しかったよ…。間奏にはRap詞が描き足されていてありたか中心のラップ!ありラップ炸裂していた…。エモかった。最高。火とか水が出てKAT-TUNみたいだった。

 

【23.GIFT】

RWMカップリング曲がここでまさかのセトリ入り…!!!!私、ここで本編終わると勘違いする。白衣装が似合っていてとてもよかった…!!!!

 

【24.Mr.flawless】

3人が左から馬車に乗ってバラを渡す。雄くんだけブーケトスだった、熾烈な争いが繰り広げられていることを想像しながら暖かく見守った。

 

【25.SUPERMAN】

お馴染み映像が流れ、ツアーとは違いメンステから現れることに少し驚く。

このお馴染み映像、さらっと流したがめちゃめちゃみんなかっこいいし有岡くんヘアカタスタイルで最高なのでぜひ円盤化をお願いしたい。

 ツアーでジャンデリを使用したため、1番の振りはなかったが今回は2番で移動する代わりに1番でガッツリ踊ってくれた。

その振りがすごかった。腰を振る…振る…

語彙力がなさすぎてうまく説明出来ないのだが、腰をゆっくり左右に何回か動かす振りサビに入っていて死んだ。

order、Tasty Uのセトリ落ちの救済措置のようだった。

 

【26.Give Me Love】

白衣装で披露。テレビであれだけ目に焼き付けた有岡くんの立ち位置、振り付けが目の前で行われているのを見て、JUMPの存在を確認できた。私的BEST OF ギミラは大サビのハモリのありやまである。有岡くんと山田くんが横一線に並び、2人だけがハモる。二人だけの世界。最高である。ここを2人きちんと映してくれるスイッチャー担になりつつある。

ちなみにギミラの初めの合図を有岡くんが出しているのを最近発見した。最高である。

 

【27.Ride with me 2016】

2016年、JUMPが出演した音楽番組で1番見返しているのがダントツでMステウルトラFESである。RWM2016のテレビ初披露。有岡くんがとっても抜かれているのも見返す理由だが、それ以上にJUMPのダンス揃い具合かがえげつない。初めて見た時は泣いた。2回目だったが、生で見ると本当にテレビとは違った迫力があると思った。どのメンバーも手を抜か踊っているように思ったし、テレビよりも長いフルバージョン。体力が本当に必要な曲だと思う。間奏明けの山田くんパートが生歌で始まった時は驚いた。JUMPの成長を感じた。ありがとうございますな1曲。

 

【28.school girl】

おい!!!!振り幅!!!なんでここでJKソング入れてくるねん…可愛すぎか…

ここでなんといっても抑えておきたいのは間奏のかごめかごめである。やまちぁを中心にして回る8人。最高である。天使がバクステにまたまた降臨した。やまちぁは外した。三公演全部外した。可愛い。可愛すぎる。

大サビでみんなで一列に並ぶところも、肩を組んでワチャワチャする所も本当に可愛らしく、仲の良さを垣間見ることが出来た。可愛かったなぁ…。。。

 

【29.AinoArika】

ファンサ曲。やまちぁがずっと目の前に。顔が綺麗で双眼鏡を見て隣の圭人担と「かおが綺麗だ」と話していた。自担はファンサマシーンになっていたので見ていない。

 

【30.キラキラ光れ】

いのたかの絡みがあったが忘れた…ファンサ曲の記憶が本当にすぐ消えてしまう。メモする時点で忘れていた。一緒に踊った。

 

【31.明日へのYELL】

白いタオルを全員でぐるんぐるん回すのがすっごい気持ちよかったし、ドーム規模になると客席がとても綺麗だった。汗をかいたメンバーも綺麗だった。

 

【32.DEAR.】

終始涙が止まらなかった。1人1人ソロを歌い上げていく度に、1人1人との今日の思い出が蘇る。あぁ、行けてよかったとこの瞬間に毎回再確認できる。 1番よかったのは、山田くんかな?が書いた直筆のJUMPからのメッセージ。

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(拾い画)

小さいつがかわいい。10歳になるってかわいい。SMAPの解散があったのもあったし、何より私が1度JUMPから距離を置くきっかけになったのは10人から9人に減った時である。だからJUMPがこれからはずっとずっと誰もかけずに皆で笑いあっていってほしいしその中に自分も入れたらいいな、と思った。

愛してるのはこっちだし、向こうのために何が出来るかわからないけど、JUMPは素直に私たちに愛を伝えてくれる。素直な王道アイドルをずっと突き進んでくれるJUMPが死ぬほど大好きだ。

 

【33.Baby I love you】

新年あけましておめでとうソング!

元日1発目にJUMPから「Happy New Year To You」って言ってもらえたのは本当に嬉しかったしいい思い出!

 

【34.Chau#】

【35.愛すればもっとハッピーライフ】

 

ファンサ曲だよ😇😇😇記憶が飛んだよ。

ありちねちゃんの絡みだけは覚えている。

信じればーもっと、感じればーもっとの2人がめっちゃよかった。ありちねちゃんだった。

 

 

 

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以上です!!!

長かった…過去最高かもしれない。

でもすっごく自己満足、入れてよかった😣

10周年も当たりますように!!ありがとうJUMP!!大好き!!!